合同会社panolabo

“感じる”ことができるインターフェースを意識した クリエイティブと、高い技術力のしかけで驚きと クオリティの高さをみせるコンテンツを設置する。

記憶に残るためには

2つのベネフィットが必要である

簡単な撮影で画像をアップロードするだけで、高品質なパノラマ動画が作成できる。 いつでも、どこでも見れる。 “物件までの道のり、土地、建物、間取り(内覧)”ロケーションに付随する判断に必要な周辺環境情報も見える

これから住むかもしれない部屋を感じる(見る)。
子供が通うかもしれない幼稚園の教室を感じる(見る)。
思い出のレストランのあの席を見て、もう一度いきたくなる。
なかなかいけないような場所の研究材料として記録しておきたい。

360°空間表示コンテンツ

今見せることで「思い込みのリセット」を

気になった物件を毎回見にいく時間がない。
でも、インターネット上の情報だけでは判断できない…。

「気になった物件をすぐ見にいく時間がない。」

「写真が少なくて、実際はどうなのかわからない」

「どこの不動産ページを見ても内容が変わらない」

など、現在の住まい探しにおける情報は定型化され、情報量も少ないため、消費者のモチベーションは上がりません。さらに比較検討中にも関わらず、『本当かどうかを確認するために時間を割き』内覧に来てしまうため、物件への興味が高くても、あたりまえに成約に至らないのです。

しかも、提供していた情報と実際のギャップが大きれば、信頼も損なわれかねません。大事なことは「ネット上で検討物件に残り、内覧を済まさせ、だいたい理解したので最終確認のために内覧に行こう」という心理状態をつくり、「最終確認のための内覧依頼」というような、確度の高い問合せを抽出する事が大事なのです。

見えない阻害要因を払拭し「行きたい」「行ける」という
消費者心理にシフトさせることが大事

「このツアー安くて魅力的。でも、安いから不安。」

「滞在するホテルが、名前と写真だけでは不安。」

「はじめての渡航地なので、ある程度の行程を先にイメージしたい。」

SNS等で情報と接触したのにも関わらず、成約につながらない消費者、ツアーのチラシを手に取って見ているだけにとどまる消費者は、目に見えない不安を抱え「モヤモヤ」している状態です。

距離があるからこそ、現地に行く前に『その場を可視化』する事で「安心と安全」を与え、不安を払拭。「行きたい」「行ける」という消費者心理がシフトします。ここから、より具体的な検討が次始まり明ます。

会社概要/お問い合わせ

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